勝運藁御守について

  • photo-01勝運藁御守
  • photo-02御神璽
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  • photo-04勝運抜刀
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勝負の姫君・風谷南友が『祈願と感謝の日』に執り行う『勝運抜刀』。 勝運が宿ることを祈念した特別な藁に魂を吹き込んだ御神刀で斬り込みます。 このとき誕生した勝運が宿った藁で完全数の【四九六体】作られた御守が『勝負の姫君・勝運藁御守』。 御神璽(ごしんじ)の書も勝負の姫君・風谷南友が丹精込めて書いたものです。

『勝運藁御守』の使い方

勝負の神に自分の居る場所を伝えることが大切です。
肌御守として身に付けることで
自分の居る場所を常に伝えることができるのです。
身に付けるときは上半身が基本です。
ズボンのポケットなど、
潰れるようなところは避けてください。
持ち歩くのが難しい方は、
自宅や会社の鬼門(北東)に飾ってください。
悪運を寄せ付けず勝運が宿ることを
御祈願しています。

完全数とは…。

自分自身を除く正の約数の和に等しくなる自然数を『完全数』と言います。完全数は、小さい順に【六】【二八】【四九六】【八一二八】…と続いていきます。完全数は不思議な数力を持っています。勝運藁御守は完全数に拘ってつくられています。